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すまいるに相談!その理由は?

交通事故でケガをしたら「すまいる」に相談!

「加害者の保険会社さんが対応してくれるから、相談しなくても大丈夫!」
そんな風に思っていませんか?
交通事故の場合、弁護士に相談するメリットがたくさんあります。
このページではその理由について解説しています。

「読むのがめんどくさい!」そんな方は、ぜひ、上の動画をご覧下さい。

理由1 賠償金が大幅に増える可能性があります

賠償金が大幅に増える可能性があります!

 交通事故で問題になる損害は治療費だけではありません。治療が終了して、最終的に保険会社と示談を締結する際には、入通院慰謝料、休業損害といった損害や、後遺障害が残った場合には、後遺障害慰謝料など、さまざまな損害が問題となります。

 示談に際に保険会社からこれらの損害の合計額を提示されても、多くの方はその額が適切なのかどうかわからないはずです。そもそも、言葉の意味もわからないという方も多いのではないでしょうか。
 損害を算定する際に、保険会社は会社の内部基準を用いて損害額の算定を行います。これに対し、弁護士は裁判になった場合に裁判所が使用する基準を使用して損害額の算定を行います。一般的には、保険会社の基準よりも、裁判所の基準を使用して算定するほうが、損害金が大幅に増えることが多いのです。

解決事例 外傷性頚部症候群(後遺障害等級:11級)

理由2 治療費の一方的な打ち切りに対して適切に対応できます

治療費の一方的な打ち切りに対して適切に対応できます

 事故直後は「しっかり病院で治療してくださいね!」と親切だった保険会社も、3か月もすれば「そろそろ症状固定ですよね」「来月から治療費をお支払しません」なんてことも…。

 そもそも、「ケガが治った」とか「治療を続けてもこれ以上良くならない」といった判断は、保険会社ではなく、お医者さんがすることです。
 「すまいる」では、治療費の打ち切りに対して適切に対応し、ご相談者さまが必要な治療を続けられるようにサポートを行っています。

理由3 より高い後遺障害等級が認定される可能性があります

後遺障害等級が変わる可能性も?

 損害保険料率算出機構で認定された等級については、裁判において、より高い等級が認定される場合があります。
 そのためには、医師の協力を得て鑑定書や意見書などを作成して裁判所を説得する必要があります。

 後遺障害の等級が高くなれば、後遺障害慰謝料などの額も増額されます。
 弁護士と医師が連携することで、より高い後遺障害の等級認定を受け、賠償金が増額される可能性があります。

解決事例 関節唇損傷・腱板断裂(後遺障害等級12級

理由4 保険会社の対応はお任せ!治療に専念できます。

保険会社の対応はお任せ!治療に専念できます。す

 「ケガで痛い思いをしてるのに、保険会社の不愉快な対応で、踏んだり蹴ったり!」

 そんな不満をお持ちの相談者さまは少なくありません。それが、きっかけでお電話いただくことも多いのです。
 「すまいる」にお任せいただけば、保険会社の対応は「すまいる」が窓口となって行い、ご相談者さまは治療に専念していただくことができます。

理由5 弁護士費用がかかっても、自分で示談するより回収額が増加することが多いのです

弁護士費用がかかっても、自ら示談するより回収額が増加することが一般的用

 「依頼した場合のメリットがいろいろあるのは分かった。でも、弁護士費用が気になる!」そんな方が、多いのではないでしょうか。

 もし、ご自身や同居の親族が自動車保険に加入しておられる場合などには弁護士費用特約が利用できる可能性があります。弁護士費用特約を利用できれば、弁護士費用は保険会社が支払ってくれます(一般的には限度額300万円まで)。

 また、弁護士費用特約を利用できない場合でも、すまいる法律事務所では、交通事故のご相談は無料。弁護士報酬も後払いで回収した損害金の中からお支払いただけます。 「後払いでも、弁護士報酬が差し引かれるなら、自分で示談した方が多くもらえるんじゃない?」と思っていませんか。多くの場合、弁護士費用を差し引いても、自分で示談するよりも回収額が多くなります。ということは、弁護士が介入していない段階で保険会社が提示する示談額が、本来の損害額と比べて、はるかに少ないということが多いのです。

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